プロフィール

モフモフ幸タン
書いてる人: にゃっちママ
ネコと一緒にグータラするのが
最高の幸せだと思ってます(笑)
最近はほぼ街森プレイ日記と
化しているブログです(汗)

カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

最新の記事

コメント・トラバについて

記事と一切関係ないもの、
(特に宣伝目的と思われるもの)
当方で不適切と判断したものは
予告なく削除することがあります
(TBは認証後表示されます)

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

全タイトル一覧

全タイトルを表示

RSSフィード

いつでも里親募集中


たくさんのワンコ、ニャンコが
出会いを待ち続けています…

メール

メールはこちら

携帯版やどかりにゃんこ

QRコード

やどかりにゃんこ
甘いもの美味しいもの、お出かけの思い出、ときどきニャンコの徒然日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
新江ノ島水族館に行ってきました ~前編~
パラパラと雨の降るあいにくの天気でしたが、久しぶりに電車でお出かけ。

新江ノ島水族館に行ってきました(´∀`)

新江ノ島水族館に行ってきました(*´▽`)


・・・といっても、ただ遊びに行ってきたワケでもなく。
今回の目的はなんといっても・・・


スペシャルナイトツアー 大人限定!『イルカ大スキ!』


・・・に参加すること( ̄ー ̄)

新江ノ島水族館では定期的に『お泊りナイトツアー』を開催してるんですが
親子限定だったり子供限定だったりで、なかなか条件が厳しく・・・。
さらに我が家の場合、お泊りとなると幸タンのお世話の問題も(;´Д`)
そんなこんなで『お泊りナイトツアー』への参加はあきらめてたんですが
偶然、日帰りで開催の『スペシャルナイトツアー』を発見しまして。

これは行くしかないっしょ!('Д')

・・・と、申し込んでいたのでした。


そんなナイトツアーは午後5時からのスタートなので
それまでは館内の通常の展示を自由に見学。
2時半から5時までの2時間半、館内をのんびりまわりました(´∀`)

相模湾大水槽の一部

館内に入ってすぐにあるのは『相模の海ゾーン』。
新江ノ島水族館で一番大きい水槽、『相模湾大水槽』があります。
・・・が、ここでは水槽の上部をほんの少し見られるだけなので
この水槽の写真やら動画やらはもうちょっと後で(笑)。

ここには海草の水槽や川魚の水槽もありました。
川魚の水槽はときどき水位が変わる仕組みになっているらしく
水位が低いときには魚たちがジャンプするところを見られるそうです。
今回は時間の都合で残念ながら見られなかったですが(ノ∀`)

そんな川魚たちの水槽の横には小さなカエルの水槽が。
水槽の中にはニホンアカガエル、ヤマアカガエル、
ニホンアマガエルの3種類のカエルたちがいました。

ちっこくて可愛いニホンアマガエル(*´Д`*)

カエルといえば、去年の夏に養老渓谷で見たっけ・・・。
僕にとっては馴染みの深い生き物たちです(´∀`)

順路を進むと再び『相模湾大水槽』へ。
ここは足元から天井までがガラスで作られた
トンネルのようになっていたので・・・

まるでトンネルのような通路

こんな感じで、なかなかおもしろかったり。
頭上にはちょうど泳いできたミノカサゴが。

下から見たミノカサゴ( ̄ー ̄)

下から魚を見たのははじめてかも?(´∀`)

さらに順路を進むと覗き窓のようなところも。

潜水艦の窓みたい?

薄暗い通路に青い海がぽわんと浮かんでいるような・・・。
とてもキレイでしばらく魅入ってしまいました(*´▽`)

この通路を過ぎると『食卓の魚コーナー』がありました。

美味しそう( ̄¬ ̄)

水族館ではタブーとされがちな、でもついつい口走ってしまう
『美味しそう・・・( ̄¬ ̄)』という一言(笑)。
これを逆手に取った(?)画期的な展示で、カンパチやイサキなど
魚屋さんでよく見る魚たちが元気に泳ぎまわってました( ̄ー ̄)

そしてここにあった水槽で気になったのが・・・

ミッチリ。

マアナゴたちの水槽。
コンクリートの筒にミッチリ詰まってるのがなんとも愉快(笑)。

そしてついに『相模湾大水槽』の正面へ。

正面から見た相模湾大水槽(´∀`)

とても大きな水槽の中にはたくさんの魚たち。
その中で一際目を引くのが約8000匹のマイワシの群れです。

マイワシの群れ

この群れが広がったり縮まったり、くっついたり離れたり。
その変幻自在な動きをただただボケーッと眺めてしまいました(笑)。

そんなマイワシたちの動画を少しだけ。

クリックで動画再生♪
※音量に注意

ちょうど水槽の前で解説(?)がはじまるところだったらしく
人がいっぱいいて水槽にあまり近づけなかったんですが・・・
少しでも雰囲気が伝わるといいなぁ(´∀`)


『相模の海ゾーン』の隣には『深海コーナー』がありました。
展示スペースは小さいながらも、なかなか興味深いエリアです。
そしてここには、インパクトありまくりな生き物の展示が。
それは・・・世界最大のダンゴムシの仲間、『ダイオウグソクムシ』。

ダイオウグソクムシの画像
ダイオウグソクムシの画像



ででで、デカイ!!(((゚Д゚;))))


『ダイオウグソクムシ』の存在は知ってはいましたが・・・
生きているのを見たのはこれがはじめて。
なんというか・・・正直、ちょっとキモイです(;´Д`)

そしてすぐ隣には、相模湾でもよく獲れる(?)らしい
『オオグソクムシ』たちが・・・。

オオグソクムシの画像
オオグソクムシの画像



ふぉぉー!!(((゚Д゚;))))


1匹でもアレなのに群れになると・・・うぉぅ(;´Д`)
これはもう、ぶっちゃけキモイです(汗)。

この2種類は直接画像を貼るのははばかられたので
モザイク画像でワンクッション入れておきました。
見てみようという勇気のある方はどうぞクリックを(笑)。
でも写真を見て夢に出てきても責任は持ちませんよ?( ̄ー ̄)

『深海コーナー』には熱水噴出域に棲む生き物たちの展示もありました。
その中にはかの有名(?)な『ゴエモンコシオリエビ』の姿も。

かの有名な(?)ゴエモンコシオリエビ(´∀`)

おぉー、これがフォーエバーブルーの奈落にいたゴエモンコシオリエビ・・・。
以前テレビで見たことはあったけど、本物を見るのはもちろんはじめて(´∀`)

深海の、しかもかなり特殊な環境に棲んでいる生き物なのに
こうして地上で飼育することもできるんですねぇ。
今でも多くの謎に包まれている深海の一部を垣間見たような・・・。
ちょっとキモイのもいたけど、とてもココロくすぐられる展示だったのでした(*´▽`)


後編に続く。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://nyacchi.blog26.fc2.com/tb.php/2169-72e2bf43
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
Cats calendar 2012

REAL SCALE 水

都道府県別アクセス


ジオターゲティング

にゃっちママ's WEBSITE

にゃんこ生活
↑幸タンとの日々の暮らし
やどかり亭
↑どこでもいっしょファンサイト

ランキング

↓幸タンに1票
人気blogランキング
ぽちっと応援
にほんブログ村 猫ブログへ
お願いします♪(*^-^*)
FC2ブログランキング
↑1日1クリックずつ有効です♪

同居生活かうんたぁ

同盟

マタタビ無視の会
会員募集中!

改造反対!@どう森

改造データなんていらないよ!

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。